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製品情報

LightSpace Connect

LightSpace Connectは、AndroidおよびAppleの携帯電話またはタブレット画面の測定とプロファイリングのための校正パッチの生成を可能にするAndroidおよびiOSアプリケーションです。
※amazon、AppStore、GooglePlayよりご購入頂けます。
Screen Mirroring、MHL Cable、AirPlay、FireTVデバイス、Apple Digital AV Adapter、Chromecastなどを使用して、テレビやその他のディスプレイ/モニターに接続si,LightSpace CMSとIP接続により低価格なパッチジェネレーターとしてご利用頂けます。


 

LightSpaceは元々パッチジェネレータを内蔵しており、インテグレーションされたディスプレイ(EIZO、Dolby、NEC、CANON)と同期してカラーパッチを出力可能ですが、LightSpace ConnectはDIシステム(DaVinciResolve、MISTIKA)やIS-Miniをパッチジェネレータとして利用するのと同等の外部パッチジェネレータとして機能します。

LightSpace Connect Workflows
 

EDIPITでは、MHL対応XPERIA端末を使用し、プロファイリングと17Point及び21Pointの3DLUTキャラクタライゼーションが可能であることを確認しております。


■MHLとは?
MHL(モバイル・ハイデフニション・リンク、Mobile High-definition Link)とは、米Silicon Image社が開発した携帯機器向けの高速映像伝送用のインターフェース規格です。MHL対応大画面モニタや大画面テレビでスマートフォンなどのMHL対応機器の画面を楽しむことができます。
 
ご注意事項:利用中の携帯端末を使う場合、他のトランザクションが発生した際iにパッチ処理が止まってしまう可能性があります。なるべく未利用のデバイスをお勧め致します。

・評価版:無償
・製品版への課金:約¥1,200.-
・amazon、AppStore、GooglePlayよりご購入頂けます